根拠に基づく腰痛治療1

根拠に基づく腰痛治療1

剖検被験者44体(胎児~88歳)の腰部椎間板から採取した180枚のスライス切片を顕微鏡的に分析したボルボ賞受賞研究によると、血液供給量が減少することで10代前半から椎間板の加齢性変化が始まっていることが判明。http://goo.gl/Qddz6W
椎間板変性(椎間板が潰れる)といえば老化現象によって生じる中年以降の問題だと信じられてきましたが、中年どころか未成年の10代前半から始まっていることが明らかになりました。要するに椎間板をいくら眺めても20歳の椎間板か80歳の椎間板か見分けがつかないということです。もちろん椎間板変性と腰痛疾患は無関係です。

「腰痛は歳のせい」とか「病院で腰の骨が減っている」と言われても気にすることはありません。

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