根拠に基づく腰痛治療18

根拠に基づく腰痛治療18

 

急性腰痛に安静臥床(安静に寝ている)の必要はない。ただし、主に下肢痛を訴える患者で初期症状が強い場合は、2~4日間の安静臥床を選択肢として選ぶことができる(確証度B)。http://1.usa.gov/uhlYSO

繰り返します。急性腰痛(ぎっくり腰)に安静臥床は禁忌です。安静臥床が腰痛に効果があるという研究はこの地球上にひとつもありません。

もしぎっくり腰になって、病院や治療院を受診した際に「安静にしてください」と言われたらそこはやめて違う所を探した方が良いレベルです。

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