根拠に基づく腰痛治療39

根拠に基づく腰痛治療39

神経根症状のない急性腰痛(ぎっくり腰)患者で、レッドフラッグ(危険信号)がなければ椎間板ヘルニアを疑って外科手術を検討する必要はない(確証度D)。http://1.usa.gov/uhlYSO

神経根症状の有無にかかわらず、レッドフラッグのない急性腰痛に手術の適応などあるはずがありません。

ぎっくり腰にはその時に適した腰痛治療と、適切な患者教育で恐怖心を抱かないことが一番です。

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