根拠に基づく腰痛治療51

根拠に基づく腰痛治療51
(12)急性腰痛患者(ぎっくり腰)の治療に牽引は推奨できない(確証度B)。(13)急性腰痛患者の治療にバイオフィードバックは推奨できない(確証度C)。http://1.usa.gov/uhlYSO

牽引が腰痛の緩和、活動障害の改善、入院日数の減少に有効だという証拠は存在しません。バイオフィードバックに効果がないのは意外です。

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