根拠に基づく腰痛治療129

根拠に基づく腰痛治療129

急性または再発性腰下肢痛に対する治療としての安静臥床(2~7日間)は、疼痛緩和・回復速度・ADL(日常生活動作)改善・欠勤日数という点で、プラシーボや通常の活動より効果がない(★★★)。http://amzn.to/Hk8veA

腰痛には安静第一と考えているのは世界広しといえども日本だけかもしれません。せめてこの誤った常識だけでも頭の中から消去してください。急性腰痛(ぎっくり腰)を慢性化させてしまいます。

プラシーボ(にせぐすり)以下ということは害があると考えたほうが良いです。

腰痛では可能な限りの活動が一番です。

院長 山岡

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