根拠に基づく腰痛治療136

根拠に基づく腰痛治療136

物理療法(アイシング・温熱療法・短波ジアテルミー・マッサージ・超音波)は一般的に急性腰痛の症状緩和のために用いられるが、これらの受動的な方法は臨床転帰に対して何ら影響を与えないと考えられる(★★)。http://amzn.to/Hk8veA

たいへん厳しい勧告ですけれども、腰痛に対して「治療してもらう」「治してもらう」という受け身的な治療法は慢性化を助長することが明らかになっています。腰痛疾患は自分の力で治してやるという攻めの姿勢が必要です。

安静は急性腰痛(ぎっくり腰)ではやってはいけません。

受け身にならず、積極的に動きましょう。

院長 山岡

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