根拠に基づく腰痛治療137

根拠に基づく腰痛治療137

これまで得られているエビデンスの中には体操とリハビリテーションが慢性腰痛患者の疼痛と機能障害を改善することを示すものもある(★★)。発症後6週目から体操とリハビリテーションを開始することの妥当性にはエビデンスがある(★)。http://amzn.to/Hk8veA

運動療法は急性腰痛の適応ではありませんが、慢性腰痛には有効性が証明されています。むしろ慢性腰痛には運動療法が不可欠です。

「治してもらう」だけでは慢性的な腰痛や座骨神経痛は改善しません。

ご自分でもしっかり動き、治療と併用して身体と脳に働きかける必要があるのです。

院長 山岡

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