根拠に基づく腰痛治療154

根拠に基づく腰痛治療154

急性腰痛に対する経口また静脈内コルヒチンの有効性を示すエビデンスは限られているか矛盾したエビデンスしか存在せず、重篤な副作用の危険性が報告されている(★)。http://amzn.to/Hk8veA

コルヒチンは痛風発作の緩解と予防にしか認可されていませんから、日本で処方されることはまずありません。たとえ認可されていたとしても、腰痛診療ガイドラインで推奨されたことは一度もありません。

注射や薬は当然ながら副作用もあります。

注射や薬に頼ることなく、本人の自然治癒力を発揮させる治療を当院では行っています。

院長 山岡

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