根拠に基づく腰痛治療164

根拠に基づく腰痛治療164

むち打ち症は自動車の追突事故などで頚部に過伸展と過屈曲が加わって生じる外傷性頚部症候群であり、損傷の程度によって無症状のものから骨折や脱臼による脊髄損傷に至るまで様々であるがゆえに、むち打ち症の捉え方にばらつきがある。http://1.usa.gov/LYNegq

ケベック特別調査委員会の『むち打ち関連障害の診療ガイドライン』は10,000件以上の研究から明らかになった真実と迷信を区別する報告書です。

腰痛も全く同じように真実と迷信がごっちゃになっています。

時代遅れの腰痛治療法(なんでもレントゲン、牽引治療、安静指導など)によって、患者さんの貴重な時間と医療費が消費されるのは残念ですね。

院長 山岡

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