根拠に基づく腰痛治療168

根拠に基づく腰痛治療168

腰痛に対する椎間板造影は全米で年間20万回以上行なわれている侵襲的検査法だが、10年間にわたる前向きコホート研究によって、椎間板造影は椎間板の変性を加速させていることが判明。最新の技術を用いても椎間板穿刺は椎間板構造を変化させる。http://1.usa.gov/jQIEab

椎間板造影や脊髄造影はリスク(害)がベネフィット(利益)を上回るので世界的に行なわれなくなっています。それは日本でも同じだと信じています。

腰痛に対して侵襲的(身体に負担がかかる)検査の必要性は低い場合が多いのです。

院長 山岡

 

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