根拠に基づく腰痛治療190

根拠に基づく腰痛治療190

腰下肢痛患者を対象に脊椎マニピュレーション群、骨盤牽引群、スクレロサント(組織硬化剤)注射群、ステロイド注射群に割り付けたRCT(ランダム化比較試験)によると、1ヶ月後、6ヶ月後、12ヶ月後のどの時点においても4群間の改善率に差は認められない。http://1.usa.gov/qjUTqL

1987年のRCTではまだカイロプラクティックの有効性が明らかになっていませんでした。腰痛に対してRCTの積み重ねによって初めて真実が浮かび上がってくるのです。腰痛治療に対して個人の主観的経験がいかに不正確であるのかを感じ取っていただければ幸いです。

 

ご予約はこちら

受付時間・アクセスについて

治療を受けた患者さんの声

症例・お役立ち情報のまとめ

城東整骨院公式LINE@ページ

友達追加で症状のお問い合わせやご予約もできます。

↓   ↓   ↓   ↓
友だち追加数

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です