根拠に基づく腰痛治療228

根拠に基づく腰痛治療228

 

腰痛患者63名を4群に割り付けてトリガーポイント注射の有効性を調べたRCT(ランダム化比較試験)によると、疼痛改善率は鍼治療群や冷却スプレー+虚血圧迫群より、トリガーポイント注射(局所麻酔剤・局所麻酔剤+ステロイド)群の方が低いことが判明。http://1.usa.gov/nTBSuI

最新の腰痛診療ガイドラインでは、発症4後週間以上の亜急性・慢性腰痛に対して鍼治療とマッサージ(虚血圧迫)を推奨しています。

慢性腰痛には注射よりもマッサージなどの徒手療法が有効とされています。

 

ご予約はこちら

受付時間・アクセスについて

治療を受けた患者さんの声

症例・お役立ち情報のまとめ
城東整骨院公式LINE@ページ

友達追加で症状のお問い合わせやご予約もできます。

↓   ↓   ↓   ↓
友だち追加数

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です