根拠に基づく腰痛治療230

根拠に基づく腰痛治療230

腰下肢痛を訴える椎間板ヘルニア患者84名を対象に、画像所見、理学所見、心理テスト(MMPI)と手術成績との関係を調べた結果、手術成績と最も関係が深かったのは、画像所見でも理学所見でもなく心理テストだったことが判明。http://1.usa.gov/qMXXcm

椎間板ヘルニアの手術成績を左右するのは心理社会的因子(イエローフラッグ)とのこと。腰下肢痛―この未知なるもの。

腰痛と心理的側面の関係性に気づかないと、いつまでも効果の薄い腰痛治療を続けてしまいますね。

 

 

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