根拠に基づく腰痛治療269

根拠に基づく腰痛治療269

神経根症状とは、「腰痛よりも片側下肢痛が重篤」「足またはつま先へ放散する痛み・しびれ・感覚異常」「SLR(下肢伸展挙上)テストで下肢痛が再現」「局所における神経徴候」で、発症後4週間以内は専門医へ紹介する必要がない。http://amzn.to/Hk8veA

これも6週間以内に50%の患者が回復するグリーンライト(自己限定性疾患)です。やはり万国共通のゴーサインですから画像検査は必要ありません。

腰痛、坐骨神経痛に対してなんでも画像検査(レントゲン、MRI)に頼るのは間違いということですね。

 

 

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