障がい者フットボール大会へ協賛のお願い

こんにちは。

大阪市城東区、鴫野駅前の城東整骨院、院長の山岡です。

 

以前、私が大阪府柔道整復師会から救護要員として参加した、ソーシャルフットボール(精神障がい者フットボール)の第5回関西大会が4月に開催されます。

私が参加したのが一昨年の第3回大会。

お世話になっている西宮のまつむら鍼灸整骨院の松村先生からお話をいただき、大阪府柔道整復師会の川口副会長と伺わせていただきました。

まず思ったのが、予想以上にハイレベルで激しいプレーの数々!

全国大会出場がかかっている分、皆さん本気なんですね。

その分ケガ人(捻挫、打撲、肉離れ、鼻血など)が多く救護所は大忙しでした。

川口副会長が開始前のウォーミングアップの指導もされていました。

 

さてこちらからが本題です。

実はこちらの大会、ほとんど運営の方々が手弁当状態で、自分の仕事の合間の時間を使いながら大変な思いをされて準備をされています。

代表の方は、いつご連絡しても夜遅くまで資料作りに励んでおられ、その姿勢にいつも頭が下がる思いです。

審判や会場係なども全てボランティア。

関係者がそれぞれ想いを持って、これまで運営して来られました。

ですが大会を開催するには会場費が必要になりますし、せめてボランティアで協力してくれる方にお弁当だけでも出したいと言う思いがありますが、それにはお金がかかって来ます。

 

そこで、こちらの記事を読んでいただいている方に協賛広告を出してもらえると非常に助かるんです。

 

広告効果はかなり低く、寄付に近い形になってしまいますが、全額経費になります。

前回の協賛広告ページです。

 

フットボールを通じて、精神障がい者の方のリハビリにも繋がります。

皆さんのサポートが、とても大きな力になります。

今後のソーシャルフットボールの発展に繋がり、障がい者の方の可能性を広げることになります。

 

ご協力よろしくお願いします!

協賛はこちらから行えます。

↓   ↓   ↓

ソーシャルフットサル協賛はこちらから

 

もちろん私も協賛をさせていただきました。

ご協力していただける方は、3月25日までにお申し込みください。

皆さんのご協力を、お待ちしております!

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