根拠に基づく腰痛治療306

根拠に基づく腰痛治療306

重い線維筋痛症患者に対して現代医学が行なっている治療は何の役にも立っていないと言わざるを得ない。医療機関を受診して線維筋痛症と診断されることによって、病気の身体化に拍車がかかって患者の症状はさらに深刻化している。http://1.usa.gov/VPC2Fy

現在の治療法では、患者はさらに依存的になるか、もしくは活動障害がさらにひどくなりがちです。なぜなら、患者が病人を演じることを煽るようなアドバイスが氾濫しているからです。

腰痛でも同じで、「ヘルニア」「すべり症」という診断を下されることで、患者は心身ともに病人になってしまいます。その結果、腰痛治療に最も大切な運動をしなくなり、活動性が落ちることで治らなくなっていくのです。

 

 

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