根拠に基づく腰痛治療335

根拠に基づく腰痛治療335

各国の腰痛診療ガイドラインはレッドフラッグのない患者に画像診断をするなと勧告しているが、レッドフラッグは問診と簡単な理学検査で検出できる。しかし完全無欠というわけではない。感度と特異度もしっかり頭に入れておくべき。http://1.usa.gov/mJccsd

腰痛に対して感度も特異度も100%という診断法はありません。時には勘がものをいうケースがあります。だからこそサイエンスだけでなくアートも重要なのです。

腰痛は画像(レントゲンやMRI)をみるだけでは不十分、きちんとその患者さん自身を観ることが大切です。

 

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