根拠に基づく腰痛治療339

根拠に基づく腰痛治療339

腰痛経験もなくX線所見も異常のないボランティア受刑者50名を対象に、腰部椎間板造影を行なったところ、全例に異常所見が確認された。重大な合併症の危険を冒してまで侵襲的な椎間板造影を行なうメリットはどこにあるのか? http://1.usa.gov/iUPQWz

健康な人の全員に異常所見が確認される画像検査など医療行為とは呼べません。それも放射線を浴びせて身体を傷つける椎間板造影は直ちにやめるべきです。

腰痛と画像所見の不一致が指摘されています。放射線の被曝や高額な医療費をかけてまで誤診を受ける必要があるのでしょうか?

 

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