根拠に基づく腰痛治療483

根拠に基づく腰痛治療483

突発性側彎症に対する保存療法(装具治療1,459名・側方体表電気刺激322名・経過観察129名)に関する研究をメタ分析した結果、装具を1日23時間装着した群だけが治療に成功することが判明。短時間装着や他の方法は無効。http://1.usa.gov/PNGT4s

成功率の内訳は、側方電気刺激群が39%、経過観察群が49%、1日8時間装着群が60%、1日16時間装着群が62%、1日23時間装着群が93%でした。前者の4群間に有意差は認められなかったことから、装具療法が有効とはいえ1日23時間装着できなければ時間の浪費でしかないということです。

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