根拠に基づく腰痛治療596

根拠に基づく腰痛治療596

■腰下肢痛を訴える椎間板ヘルニア患者52名を対象に、ラブ法群とキモパパイン注入群の術後成績を1年間追跡したRCTによると、ラブ法群は85%でキモパパイン群は46%の改善率だった。腰痛の改善率も特にラブ法群が優れていた。http://1.usa.gov/ofd8E8

■坐骨神経痛を訴える椎間板ヘルニア患者141名を対象に、キモパパイン注入群と経皮的髄核摘出術群の術後成績を1年間追跡したRCTによると、6ヶ月後と1年後のどの時点においても改善率はキモパパイン注入群の方が優れていた。http://1.usa.gov/n4KLZQ

 

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