アキュスコープ治療

NASAの宇宙工学が生み出した最新の治療機器

身体の中には生体電流と言って、非常に弱い電気(微弱電流)が流れています。
神経の伝達、細胞間のエネルギー交換など様々な場所で生体電流は私たちの身体に欠かせません。

身体の中で不調がある部位や、ケガなどで損傷した組織がある所は生体電流が乱れ「損傷電流」が流れています。

アキュスコープの凄い所はその「損傷電流」を読み取り、その患部に適した「治療周波数」を自動的に計算してくれるところです。

なぜそんなことが出来るかというと、エレクトロアキュスコープ80Lを開発したのは、NASAで研究をしていたチェコ出身のネブリンスキー氏で、大陸間弾道ミサイルなど、高性能レーダーの開発に関して第一人者と言われた方です。
その技術を身体の治療に応用したことで、今までにない治療機器が生まれたのです。

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従来の電気治療器は、流しっぱなしの一方通行。
それでは的確に患部やその人に合った電気刺激が与えられません。

その違いが治療効果に大きな差となって表れています。

トップアスリートから絶大な支持

アキュスコープはプロ野球や有名サッカーチーム、ラグビートップリーグなど最高峰チームのトレーナールームにはほぼ配置されています。
WBCで侍ジャパンの危機を救ったと新聞にも掲載されました。

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  • ケガの治療
  • 疲労回復
  • コンディショニング
  • バランス修正
  • 自律神経調整

など様々な用途に用いられています。

身体の様々な不調に対応できる治療機器

アキュスコープは生体電流の乱れを整える治療器なので、ケガに限らず様々な症状に効果が認められています。
ある病院では、ドクターが薬の使用をやめてアキュスコープを中心に内科疾患を治療しているケースもあるそうです。
「こんな症状も大丈夫かな?」と思う事がありましたら一度ご相談ください。

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アキュスコープ治療を使いこなす

アキュスコープは非常に優れた機器です。
漫然と流すだけでもそれなりの効果が出てしまいます。

しかしながらただそれだけでは十分な効果が発揮できません。
当院ではこれまでの症例からデータを積み重ね、さらに勉強会にも積極的に参加して最新通電法のアップデートを怠りません。
それによりアキュスコープの性能を最大限に発揮できるのです。

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アキュスコープ治療で効果が期待できる症状

  • 捻挫
  • 骨折
  • 打撲
  • 肉離れ
  • 腰痛
  • 肩こり
  • 頭痛
  • ストレス解消
  • 野球肩
  • 野球肘
  • アキレス腱炎
  • ぎっくり腰
  • 寝違い
  • 腱鞘炎
  • めまい
  • メニエール
  • バネ指
  • シーバー病
  • オスグッド
  • シンスプリント
  • 五十肩
  • 肩関節周囲炎
  • 腰椎ヘルニア
  • 頸椎ヘルニア
  • 坐骨神経痛
  • 不眠
  • テニス肘
  • 変形性膝関節症
  • 変形性股関節症
  • 自律神経失調症
  • 逆流性食道炎
  • 便秘
  • 眼精疲労

など